桐生あんずです

エンジニア二年生です。日常やプログラミングについて書いてます。

約7ヶ月の間でホットクックを100回ほど利用した話

今日の夕飯のおかずとしてゆで卵を作ろうとしたら、ホットクックがこれで100回目の利用であることを教えてくれた。

1月から8月までの日数は210日前後ぐらいだと考えると、2~3日に1度はホットクックで調理しているということになり、割と頻繁に使っているのではないかと思われる。

具体的な使い方としては、以下のようになっている。

  • 毎週のつくりおき要員であるチキンカレー・サラダチキンの調理
  • 隔週で準つくりおき要員であるミートソースの調理
  • 多ければ月1,2で魚を丸ごと1匹調理したいシチュエーションが発生するためアクアパッツア・煮付けの調理
  • 思いつきでタンパク質を補充したくなってゆで卵を調理

改めて履歴を見てみると、特にここ数ヶ月は上記のルーティンでホットクックを使うことが多かった。

こう見ると割と偏った使い方になっていると思うけれど、ここ最近は上記のつくりおき以外にも納豆ご飯や豆腐・味噌汁・野菜のおひたしをメインにした和食やそうめん(トマト・ツナ・ネギをかけてよく食べる)・そばなどの夏によく食べるタイプの麺類も頻繁に食べるようになったため、毎日ホットクックを使って調理する必要がないというのが大きい。 ただ、それでも一回で効率よく大量のつくりおきを用意したいときはホットクックを使うのが一番便利なのは変わらないので、今後もこの使用率は継続されると予想している。

さすがに半年以上使っているとなんとなくアレンジの仕方も分かってきて、ビーフカレーの調理メニューで鳥手羽元を入れてチキンカレーにする、水分少なめのカレーにしたいので調理メニューよりも50ml少なく水を入れてみる工夫をする、サラダチキンの味付けを変えてめんつゆやエバラ焼肉のたれを入れてメニュー通りに調理する、などといった方法を試して飽きずに美味しく食べられるよう模索できるようになってきた。

今の使い方以外にも、定期便で届く野菜を蒸し野菜にするなどといった調理方法も試すことができるはずなので実践していきたい気持ちである。