桐生あんずです

エンジニア二年生です。日常やプログラミングについて書いてます。

アンサーブログ嬉しい

kiryuanzu.hatenablog.com

昨日書いた記事のアンサーブログ的なものを書いてくれた人が何人かいて嬉し〜となった。

d.aereal.org

toya.hatenablog.com

sakahukamaki.hatenablog.jp

midunoiro.hatenablog.com

 

こういったそれぞれの方のケースの話を読ませてもらえると、人は皆落ち込む時も元気を出す時も多少の差異があれど結構近い行動をしていて興味深かった。

また、その中でもid:toya さんの以下の考え方が興味深く、気になるからこそめちゃくちゃ調べることで考えをまとめて吐き出すことでスッキリしたことが自分も過去にあって確かにそういうことはあるな……と1人で納得を深めていた。

わかってて逃げたくなる時は、その事象についてめちゃくちゃ調べまくることで元気が出るというパターン(例:戸籍の仕組み)が私の中に存在します。

自分は仕事の忙しさや時期的な問題がやってくると元気のあるないを繰り返しがちなところがあってこんなんで大丈夫なんだろうか……と思ったりもするけれど、他の人も元気がない時期が降ってきたときは手探りで元気になるために行動しているんだなと思うとまぁそうやってやり過ごすしかないと思えてきた。

そんな気分の上げ下げをたまにやりつつも、社会人生活に慣れてきたおかげか交流欲や創作欲は大学時代の感覚を取り戻しつつある気がしていて、面白いものをこれからも見つけていけるようやっていこうという気分になっている。

 

ただ、その調子で飛ばしていくと危険な予感はしているのでブレーキかけつつ動いていきたいと思います。最終的にお気持ち表明みたいな記事になってしまった。