桐生あんずです

エンジニア二年生です。日常やプログラミングについて書いてます。

休日に一気に寝るよりゲームをした方が個人的な満足度は高い気がする

桐生あんずです。

休日に入るとがっつり昼寝をしたい欲求が高まってしまい14~17時の時間帯は特に寝てしまいがちなのだけれど、後から思い返すと不規則な睡眠だと脳が思い込むのか悪夢を見がちだったり「時間はあったのに生産的なことができなかった……」みたいな後悔が押し寄せがちなのでQOLはあまり高くないのではと思うことが多く、それでも眠気に抗えなくてそのままになっていた。

その最中でハマっているゲームが複数出てきて、楽しくて気付いたら半日ずっとやってしまうようになり、眠気に抗うことができるようになってきた。

また、ゲームがひと段落した後も脳がまだ興奮しているのか謎の高揚感が押し寄せてきて興味のある技術の勉強を進めたりボリュームのある文章を書けるようになることが何度かありこれは「生産的なことができなくて落ち込む病」から抜け出す一つの解決策なのでは……!?と深夜テンションで考え始めている。ただし、身体には絶対よくないので真面目に生活リズムを整えることを意識してちゃんと健康的な時間帯に生産的な活動ができる時間を作れるようになるのが一番なんだろうなと思う。真面目な生活、難しすぎる……。